可愛いは作れる。が、美しくなるためには金が必要。

 

何年も前からコンプレックスに悩んでいます。それは、足汗と鼻の形です。

今朝、美容整形外科に予約しました。

 

長年コンプレックスを抱えていた部位の整形手術を受ける決心をついにしたのです。

私が予約したコースは最安値で20万円。カウンセリングや施術次第では40万円を超えるかもしれません。

社会人になってからコツコツ貯めていた貯金を涙を飲んで崩すことにした。

それでも心もとないので、すぐに始められる副業や短期のアルバイトを探すことになでしょう。

 

美容整形のお世話になるのは初めてだが、改めて料金表を見て驚かされます。

プチ整形からダイエット、脱毛にアンチエイジング。

どれをとっても高額な金額が目に飛び込んでくる。美容の為に整形外科のお世話になって、高額な化粧品を買う女性の話はよく聞くが、彼女達はどこからそんな費用を捻出するのでしょう?

貯金や稼いだお金をつぎ込む・・・?

キャッシングやローンを利用して・・・?

 

配偶者や家族に工面してもらっているのかもしれません。だとしたら、嗚呼なんて羨ましい・・・。美しい人よ、人間関係は大切に。

……と、ここまでボヤいてみたけど、私は本気でお金に困った事はありません。

いざと言うときの貯金があるというのは、大きな強みかもしれませんね。

それに、何かあっても「働けばいい」と思っています。働けるうちは、働けばいいのだ!

今はそう思える位に健康で真面目な大人になっていると自負していますが、そういえば学生の頃はお金が無かったかもしれません。

当時はバイトも禁止されていたので、どうしても欲しいものがある時やお小遣いが必要な時は、「美容院に行く」ふりをして親からヘアカット代を貰い、自力で髪を切る……など実に小賢しく美容とは縁遠い女子高生時代を送っていた気がします。

 

可愛いは作れる。が、美しくなるためには金が必要。

今、私はその直面に立っています。

整形手術が済んだ後、長年のコンプレックスから解放されたら、今度はお金に悩むのでしょうね。

もう一つのコンプレックスの足汗については※このサイトで解決しました。

なにかとお金がかかってしまう私

20代の女性です。
5年前に結婚し、昨年マイホームを購入しました。
子供はまだいないので週5日は働きに出たいのですが病気のため収入源が限られています。
ですが、いくら節約するといっても、化粧品や服飾費、健康に関する出費は削る訳にはいきません。

なぜなら、肌が弱いため、化粧品は値段が高い無添加の商品を使わざるをえず、服飾費も綿100%の服でなければならないのです。
そうすると、どうしても毎月の出費がかさみます。

また、健康に関する出費も非常に重く、皮膚科や病気の為の通院費、薬代で飛ぶようにお金が消えていきます。
毎日、ジュースは買わないし、外食も控えており、交際費も節約しようとしてはいますが、削れない出費が多すぎて本当に大変です。

節約するとしたら、服飾費です。
服は何ヶ月も使いまわしているものの、消耗品ですし、外出するのにボロボロの服を着る訳にはいきません。
セールの時に買い揃え、安く手に入れたり、古着屋さんで綺麗目な服を買ったりしています。

早く働けるようになりたくて、健康になれるように様々なサプリメントを買いました。
効果もあると思ったものもありますが、毎月買うとなると難しく諦めました。

その中でも病気の負担の補助金が出たことで少し楽になったことが救いです。
お金がないことで、交際費を節約するために、周りの友達との付き合いも減っていました。
家にこもりがちになり、気持ちもふさがっていましたが、病気の補助金が少しでも出たことで、友達と遊びに行くことが少しできるようになりました。

家計のやりくりは私がしていますが、毎月大変です。
先月は住宅ローンが払えず、私がカードローンでお金を借りてどうにか難を逃れました。

※住宅ローンに困った時主婦でも借りられるローンの参考サイト・・・主婦 住宅ローン

何か将来のために勉強しようにも、お金がなければ始まりません。お金がない状態で、どうスキルを身につけるかという課題もあります。
将来への不安も常につきまとい、それでも病気を治そうと頑張ってはいます。

周りの人は頑張っていると言ってくれているのですが、お金が稼げないのに出費がかさむ現状が私としてはもどかしい限りです。
節約しつつ、病気を治し、少しずつでも働けるようになりたいです。

『先取り袋貯め』とブランド物を売ってやりくりしています

我が家は自営業です。自営業というと業種によっては羽振りがいいかもしれませんが、うちは全くそんなことはありません。
正直、結婚してからずっと家計は現在進行形で厳しいままです。夫婦二人で働いてぎりぎり仕事ができるので、収入が少なくても外に働きに出る、という訳にもいきません。そんな中で子育てをして、なんとか我が家の経済を保ってきました。

家計は結婚してからずっと私が預かっています。基本、食費・日用品・交際費(ママ友との食事とかの少額分)・レジャー・保険・医療費等々、私が月々夫からもらう生活費でまかないます。
元々、独身の頃から節約をする習慣は身についていたし、家計が厳しくても気持ち的には辛くはないのですが、実際問題として「足りない!」という時ももちろんあります。
足らない分を夫から生活費を追加でもらえばいいのかもしれませんが、一緒に働いている分、経営状態が厳しい中で夫が一所懸命に働いてくれているのは充分にわかるのでなかなか言い出せないものです。

足らなくなりがちなのは日々の生活費というより、「毎月の固定出費ではないけど時々必要になるお金」です。お年玉や誕生日プレゼント、美容院代(毎月は行かないので)、犬の予防接種代、子供の制服や部活動のユニフォーム代などなど…。いつかは必要なんだけど、今月は必要ないって部分です。毎月の生活費の余剰分を貯めておけば別に問題は無いのでしょうが、余った分を何かに使うやり方はどうしても自分に甘くなってしまうものです。

私ははっきりと【○○に使用するお金】として先に取り置きしておかないと、貯めておくのは難しいと思い『先取り袋貯め』を実践しています。
何枚か袋を用意して、毎月生活費をもらったら決まった額を項目別に入れていきます。

毎月ちょっとづつ目的別に袋にお金を貯めていけば、いざ必要な時に生活費から出さなくてもよくなるので、毎月の出費にばらつきがなくなるので管理しやすくなります。毎月の生活費に余剰は出なくなりますが、その分いざ必要な時に「このお金をどこから出そうか…?」という悩みから解放されます。

それでもどうしようも無い時には若い時に買ってもう使わなくなったバッグやアクセサリーを売ってお金にします。
特にブランド物は高く査定してもらえます。つい先日はクロエの財布を買取りしてもらいました。⇒クロエなら高価買取り店で財布やバッグを高く売ることが出来ます

必要経費だけでなく、「お楽しみ」として月々1000円だけでも袋貯めすると、たまにちょっと豪華な外食などができて楽しいですよ!

依存しやすい性格のせいで、ツイッターがやめられない

私は、ツイッターがやめられません。
同じ趣味の友達が欲しいという理由でツイッターを始めたのですが、遠くに住んでいる人と簡単に交流できることがとても魅力的で、どんどんのめり込んでいきました。

朝起きると、まず第一にツイッターの確認。タイムラインを遡ったり、自分宛てのリプライを確認します。
仕事中もツイッターが気になって仕方がなく、お昼はご飯を食べながらツイッターをします。
仕事が終わったあとも、ヒマさえあればツイッター。ヒマがなくてもツイッター。
お風呂に入りながらスマホをいじってタイムラインを追い、夜は「おやすみ」と呟いてから眠りにつきます。
ツイッターがやめられないせいで、やらなければならないことが先延ばしになり、締め切りギリギリになってしまったこともあります。
また、寝る直前までスマホなりパソコンなりをいじっているため、あんまり良い睡眠がとれずに、夢をたくさん見たり日中もずっと眠かったりします。
日常生活に支障が出ているにも関わらず、やめようと思ってもなかなか意識的にやめることができないのです。

ツイッターをやめられない主な理由は、自分の「依存しやすい性格」のせいだと自分では思っています。
小さい頃から友達にべたべたくっついてしまうクセがあり、友達が行くところには絶対について行き、友達が選ぶものと必ず同じものを選んでいました。
自分の意思があまり無く、何をするにも友達ありきで考えていました。
そのため、友達が今どこで何をしているのかが逐一気になり、心は完全にその子に依存していたと思います。

ツイッターでは、フォロワーさんが今何をしているのか、どんな気持ちなのかを常に把握しておきたくて、たまに誰かがネガティブなツイートをすると、「これって自分のことを言っているんじゃ……」と気になって仕方なくなります。
フォロワーさんに依存しているのだと思いますが、最近では、どう考えても自分の気にしすぎだよね、と考えられるようになりました。

そんな性格なので、精神的にも不安定になることもたまにあります。そうなると私の場合は手汗がひどくなるんです。手汗が酷いと仕事にも影響するので本当に困っています。

 

……とは言いつつも、なかなか減らない自分のツイート数。頭では分かっているのに、どうしてもやめられません……。

 

 

キャッシングで急な出費に対応。

私は会社員で急な飲み会や急な出張など、急にお金が必要になる事が多々あります。
一番にする行動は、家族に振り込んでもらう事です。ただ家族がすぐに振り込みできない事も多々あります。
そんな時に利用しているのがクレジットカードのキャッシングです。

これを利用する一番の理由はコンビニからでもすぐにお金を借りる事ができるからです。時間もかからず手間もかかりません。とりあえず手元に現金をすぐに確保する事ができます。キャッシングした分は次回のクレジットカードの引き落としの際に一緒に引き落とされるので、とても便利だと思っています。キャッシングで借り過ぎた場合でも、分割払いか一括払いかも選ぶ事が可能ですので、無理なく返済もできるのでとても助かります。
高額な現金が必要になる場合は、消費者金融から借入しております。借入までの手続きもそれほど時間もかからず手間もかかりません。高額になるとさすがに知人や親族には借りにくいので、消費者金融から借入しております。
金額と緊急度によりどこから現金を確保するかを考えて、最善の方法をとっているといった感じです。
少額で緊急性がない場合は家族に振り込んでもらいます。少額で緊急性がある場合は、クレジットカードのキャッシングを利用しております。緊急性があるないに関係なく高額になる場合は、消費者金融から借入するようにしております。
友人から借りる事は、避けております。金の切れ目が縁の切れ目とも言いますし、友人からとの現金のやり取りというのは私的にあまりしたくありません。
ちなにみ友人は急にお金が必要になった時は、会社から前借できるそうなので、前借して対処しているそうです。私の会社では前借できないので、選択肢ありません。

 

毛の処理ができていない人に対しては同情的です

毛の処理がきちんとできていない人を見かけることもありますが、私はそういう人に同情的です。なぜなら、私自身も相当に毛が濃くて、その処理にいつも困っていて、たまに処理に失敗して毛が出ていたりすることがあるからです。

本当に毛が濃い人というのは、いくら処理しても処理しても、あとからあとから生えてきてしまって、なかなか追いつかないことがあるのです。こればっかりは体質なので、仕方のないところがあると思います。

世間の人は、毛が濃い人、特に女性の場合にはかなり見方が厳しいのですが、もう少し寛容になってもらえないかなあ、と思ってしまいます。

毛の処理をしなければいけないところはたくさんあって、顔はもちろんのこと、手足、ワキ、それにデリケートゾーンまで、いろいろです。全部しっかりと管理していくのは大変なことです。一番簡単なのは、脱毛サロンに行って永久脱毛をしてしまうことでしょうね。

医療レーザー脱毛で全身脱毛する場合に1番安いクリニックを探しました。

でも、それにはお金や時間がかなりかかります。
それに、永久脱毛を施しても、必ずしも全然生えてこなくなる、というわけではないとも聞いています。

私はもう50代だし、今さら永久脱毛ということもないので、自分で処理しているのですが、年齢がいっても毛というのはなかなか薄くはならないですね。気のせいか、腕の毛は薄くなったような気がしてありがたく思っているのですが、足とかワキとか顔などは相変わらず毛が濃くて困っています。

ほとんど毎日のようにどこかを剃ったり毛抜きで毛を抜いたりしなければおっつかない感じです。それだけ気にしていても、それでも毛が残って目立ってしまうこともあります。

こんな風にずっと毛に悩まされてきている人生なので、毛の処理ができていない人を見ても、そんなに厳しい目で見ることはできません。

うつ病の夫と自閉症の息子

私は家族の仲がうまくいかないことに悩んでいます。
一番悩んでいるのは夫のことです。夫は今、うつ病で会社を休職しています。ドクターストップがかかったのです。それで、メンタルクリニックに通っています。カウンセラーの人や主治医の人と話し合って、目標を決めて、それに取り組むという流れです。このプログラムは順調に進んでいます。クリニックで最速の速さで復職できるのではないかというぐらいです。夫は生真面目なところがあるので、休職したままではいけないと思うと、もうまっしぐらにがんばってしまうのです。
でも、そんなにがんばって疲れたようです。昨夜は夫が爆発していました。

発端は夕食のときのことです。息子が食事の時間になってもゲームをやめず、しかも夫の食事中の席に座ったままでした。それで、腹を立てて、夫は食事も摂らずに家を出て行きました。あともうちょっと待てば息子はゲームを片付けて食事を始められたのに、夫には待つことができませんでした。
息子も、自閉症で自分の周囲の状況を把握することが苦手です。父が怒っていることにも気づきません。例え気づいていたとしても、それほど重大だとは感じていません。そんな息子に私がしからないということも、夫には不快らしいです。自閉症の子どもに、むやみやたらと怒っても効果がないということが夫には理解できないようです。私の言うことなんてまともには聞いてくれません。「叩かないとわからないこともある」と夫は言いますが、そんなことをしても息子は興奮して、返ってこちらの言うことを聞かなくなるのが、夫にはどうしてわからないのか、不思議です。
私は、夫と息子の間に挟まって、疲れました。昨夜はほっぺたを夫になぐられて、まだ腫れがおさまりません。私の腹立たしさも同じように消えてくれません。「早く死ね」「離婚しろ」とか最低なことを言われても、まだ夫についていかなくてはいけないのか、などと思ったりします。

結婚をし、子供ができてからはずっと専業主婦でやってきました。それまでは、緩和ケア病棟っていう、もう治療ができなくて、死期を待っているような患者さんを入院している病棟で働いていました。その頃は仕事にやりがいを持って毎日が充実していました。その頃のように、自立をしてやっていくためにも、また夫との距離を少しでも保つためにももう一度働きに出たいと思い、今求人を探しています。※緩和ケア病棟看護師求人※人気のホスピスで働きたい方へ

息子の為にも、夫と離婚をし、二人で生きていく準備もしておきたいっていう気持ちが強いです。

 

先月の給料が少なくて

先月、病気になってしまい月の半分ほど仕事を休んでしまいました。

今は体調も良くなり仕事イン復帰したですが困った事が。それは生活費です。

先月休みすぎたせいで、今月の給料がほとんどなく生活が厳しいんです。毎月の半分以下の給料ですからね。

どのようにして過ごせばいいのか・・・。困ってます。